2017年10月12日

総合診療

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総合診療医だから出来ること

院長の平松は、大学病院での救急外来、緊急手術等の指導医としての経験、また、一人ですべての怪我、病気を診断・治療する僻地医療での経験を通して、 ほぼすべての診療科のプライマリーケア(初期診断)を行う経験を積んできました。
ジェネラリスト(総合診療医)として、今ある症状を、心と身体の両方から、特定の臓器に関わらず、総合的に診断いたします。

風邪や頭痛・腹痛など体調が悪いとき、怪我をしたとき、首・腰・肩、筋肉の痛みがあるとき、水虫やじんましんなどの皮膚の病気はもちろん、めまいや疲労感、 長引く咳や長期にわたる微熱など原因不明の体調不良やどこの科に行けば良いのかわからないという方も、まずはお気軽にご相談ください。

豊富な臨床経験を持つ医師が、専門の垣根を越えて、解決の糸口を探り、必要に応じて専門の診療科を持つクリニックや病院にご紹介いたします。

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